一発屋を目指す男のブログ

競馬、競輪、オートレース、宝くじなどで一発当てたい男のブログです。

AJCC

明日は、中山メインはAJCC(G2)。

 

狙いは8タンタアレグレアですが、久々だけに状態次第で4シングウィズジョイを狙います。

 

8タンタアレグレアの単複。

日経新春杯

京都メインの日経新春杯(G2)ですが、こちらは難しいですね。

 

斤量をどう考えるかですが、恵まれたのは5アクションスターだと思います。53kgはこれならと思いますが、京都大賞典以来の競馬となるので気配には注意したいところです。

 

明け4歳馬は神戸新聞杯菊花賞組が揃いました。こちらはいずれも力のある馬ですが、6、8、9は力に差がなく状態やハンデをしっかり考慮すべきです。

 

ここは、状態が良さそうなら5アクションスターの単複です。ただし、状態次第では明け4歳馬からミッキーロケットの単複をとりたいです。

京成杯

明日は、京成杯(G3)が中山競馬場で行われます。

 

中山芝2000mで行われるこのレースは、正直なところ本番の皐月賞に直結するイメージはありません。

 

ここに出走する馬も皐月賞やダービーに向けて、早い段階で賞金を加算したいと考えている馬や、クラシック路線への適性や能力を見極めたい馬が多い要項です。

 

出走馬をみると暮れのホープフルSからのローテーションが多い訳ですが、このホープフルS自体も勝ち馬を除いては低調なメンバーであったと言わざるを得ず、ここは疑ってかかりたいところです。

 

そう考えると別路線組や新馬・未勝利勝ち上がり組の素質馬を狙うのは悪くない考え方です。

 

本命は、1サーベラージュです。

新馬勝ちからの参戦なので気配をチェックすべきですが、能力からあっさりもあるでしょう。

 

買い目は、1サーベラージュの単複。

反省

結局、今日の競馬は辛うじてシンザン記念ペルシアンナイト(3着)の複勝のみ的中という内容でした。

 

惨敗です。

 

反省ということですが、フェアリーSの方は手を出さないが吉ということでしょうか。さすがに買えません。

 

シンザン記念については、正直、勝ち馬キョウヘイは前走の競馬ぶりから穴でみていた馬でした。ただし、突き抜けるとは...脱帽。

 

ただ、ペルシアンナイトについては直線行き場を失い内を突かざるを得ない内容。スムーズに出せていたら違う結果だったのでは...

 

負けて強しの内容で、次回も注目したいと思います。

馬券の買い方

馬券に信念がある訳ではないですが、馬券を買うからには“当てたい”、“儲けたい”というのが心情です。

 

買う馬券の種類は、的中率を上げたいなら単複しかありません。

 

というのも、競馬のレースには多くの要素が絡み合います。馬の能力、適性、状態、騎手との相性、枠順、レース展開...予想の際にも多くの要素を踏まえて予想し、馬券を購入する訳ですが、当然その要素は少ない方が信頼度は上がります。

 

その究極のかたちが、出走馬から1頭を選ぶ単勝であり複勝なのです。

 

それに単勝複勝は他と比べて控除率が高く、単純にお得です。

配当が低く軽視しがちではありますが、単複が最も信頼度が高く、“当たりやすい”馬券ということでオススメします。

 

 

 

 

 

シンザン記念

京都競馬場では、シンザン記念(G3)が行われます。

 

こちらは牡馬混合のマイル戦となりますが、マイラーというよりは春のクラシックを睨んだ馬も出走してきました。

 

人気は、ペルシアンナイト、アルアイン、トラストと続いています。

 

ここは◎ペルシアンナイトをとりたいですね。

スケールの大きな馬だと思いますので、あっさり圧勝もありますが、逆に取りこぼしも十分考えられます。

 

ここも単複で。

フェアリーS

明日は、中山競馬場フェアリーS(G3)が行われます。

 

3歳牝馬限定のマイル戦だけあって、桜花賞を目指す馬が出走しています。

 

人気はサフラン賞2着から重賞初挑戦のアエロリットが1番人気。もみじS、秋明菊賞、つわぶき賞と連続2着のキャスパリーグが2番人気で続くカタチになりそう。

 

本命◎は、後者の16キャスパリーグとしました。

中山マイルの外枠は不利な条件ですが、中段で脚を溜めてゴール前差し切りを期待します。

 

買い目は単複で。